毎朝登園の時、保育者はお子さまの様子を視診いたします。保護者の方は、その日の健康状態を
詳しく報告してください。
また登園の際、検温して発熱の有無を確かめてください。発熱、嘔吐、不機嫌、顔色が悪い、腹痛
等前駆症状が見られる場合、または保育者が視診の上、異常を認めたお子さまはお預かりできません。
保育中、発熱37.6度を過ぎた場合は、保護者に連絡いたします。
○ 伝染病の疾患では休ませていただくことは無論ですが、快癒後も診察を受
け、医師より登園してもよいという許可を得てから登園させてください。
○ 服装は清潔に!髪や爪、顔や手足は毎日点検して清潔に保ってください。
※園内外での保育中に、お子さまが怪我をされた場合の保証として
日本学校健康会に加入していただきます。
(年385円の加入金がかかります。)